shobuno's blog

shobunoの日記です。日々見たこと、考えたこと、思い出した事などを興味の向くまま書いていきます。

仕事中のBGMから。。ちょっと懐かしい曲の話

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仕事中、ふと気がつくと歌を口ずさんでいる時があります。

多分私の癖です。

小さい頃からそうだった様な気がします。

「歌を口ずさむ」とは言っても、鼻歌を歌うとかそういう感じではなく、

無言で頭の中で歌っている感じ。

ノッてくると、足踏みでリズムを取ったり。。。

多分、声には出していない筈なんですが、どうなんでしょう?

仕事中に無意識に独り言を言う癖が有るようなので油断できませんが。。

 

口ずさむ曲はそれこそマチマチで、流行りの歌だったり、洋楽だったり、クラシックだったり、何故か小学生の頃に歌った曲だったりします。

 

ちょっと前までは、RPA(ソフトウエアロボット?)開発をしてるせいか、

良く↓を口ずさんでいました。(笑)

(この人たちのこと、ほとんど知らんのですがねぇ (どうして? ^^; ))

 

この曲だけに限らず、口ずさむ曲は本当に無意識で、

ふと自分が口ずさんでいる歌に気がついて

「なんでー?」となる事が良くあります。

 

つい先日も、ふと気がつくとこの歌を口ずさんでいました。

 

「若者たち」という曲だそうで、小学生時代よく音楽の時間に歌ったものですが。。。

歌っている時にふと我にかえりました。

 。。。いい曲だと思うんですが、果たして「小学生」がこの曲を理解出来るのか。。?

今、ずっしり来るのは、既に「果てしなく遠い道」を半ば以上歩いて来てしまったからではないのだろうか??

(ほら、↑の人たちも相当「歩んで」きた感じでしょ? ^^;  )

当時は、なーんにも考えずに歌っていたなぁと実感。。

 

関係ないけど同級生に↓の歌が好きな人がいて、良く音楽の時間に歌いましたが。。

更に、小学生には理解不能な気がする。。

どうしてこういうジャンルの歌を当時の小学生に歌わせていたんでしょうね。

 

 小6のころ、担任の先生が合唱好きで、音楽の時間でもないのにみんなで良く歌を歌いました。

自分が気に入った曲のコピー(ガリ版だったかな?)を配ってくれました。

この曲は良く歌いました。(今だに口ずさむ曲の一つです)

これは、前の歌よりかは、当時の私達でも共感しやすい曲かと思いますが

やっぱりちょっと(かなり?)早いかな? ^^;

(多分、先生の気持ちに沿った曲だったんでしょうね)

それはともかく、当時はみんなで盛り上がって歌っていました。

 


切手のないおくりもの (1996年版) / 財津和夫

 

この曲もその一つ。

先生は「「別ゆくあなたへ〜」は歌いたくない。」と言って

その部分は飛ばして歌っていましたが、卒業式の最終日、

みんなで歌ったのはとても良い思い出でした。。。

 

もし同窓会が有ったら。。。(多分ないでしょうが)、

あの先生を囲んでもう一度、これらの歌をみんなで力いっぱい歌いたいものです。

 

だいぶ話がズレて、タイトルつけるのも難しい内容になっちゃいましたが、

ま、いいか。このまま投稿しちゃえ。。 ^^;;