読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

shobuno's blog

shobunoの日記です。日々見たこと、考えたこと、思い出した事などを興味の向くまま書いていきます。

Happy Birthday to...

f:id:shobuno:20130820231355p:plain

Googleのトップがまた画像になっていました。

おお! これは。。。?

誕生日のケーキかな?

誰の誕生日だろう?

 

期待して画像をクリックしてみると。。。

 

えっ?!

 

なんと私の誕生日でした 。(気づかなかった (^_^;)

Google、やってくれます。

いつの間に自分の誕生日を入力したんだっけ?

全世界の方々から私の誕生日を祝って頂けるなんて、

申し訳ないなぁ。。。(それは違う)

 

 

子供の頃は誕生日が待ち遠しくて、「あと何日」とか指折り数えていましたけど、

大人になって歳を重ねてくると、誕生日がそれほど嬉しいイベントではなくなります。

何だかどんどん「死」に近づいている様な気がして、

出来ればこれ以上「誕生日」を迎えたくない様な気がしてきます。

 

「誕生日」って、何を祝うんでしょうね?

 

私が誰かの誕生日を祝う時の事を考えると、

「そばにいてくれてありがとう」とか

「生まれてくれてありがとう」

とかいう気持ちを込めて言う様な気がします。

そうだとすると、誕生日を祝ってもらうという事は、

人から自分の存在を肯定してもらう様な意味を持っているのでしょうか。。。?

たくさん誕生日を祝ってもらえる人は、幸せという事なのかも知れませんね。

 

 

気がつくと私の所にも、お祝いメールが何通か届いていました。

 

そんな中、今年も知り合いの(!?)YUKIからメールが来ていました。。。 (^_^;

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

HAPPY BIRTHDAY!

shobunoさん
お誕生日おめでとう。
希望と願いを一身に受けて、
あなたは今日、生まれてきたんだ。
向かい風に息も出来ずに
倒れそうになった日も、
喜びに胸躍り
空を仰いだ日も、
あなたは一人ではなかった事を
いつでも思い出してね。
そして、思いやりをひとつ持って、
大人になっていく。
生まれてきてくれて、本当にありがとう。


YUKI

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

私「ほら、あのYUKIからボクにメールが来たよ!」

妻「なかなか良いシステムね。」

私「違うよ! YUKIがボクにメールを打ってくれたんだよ、ほら!」

妻「じゃあ、お礼を返信してみれば?」

私「。。。。。(ギャフン。) (^_^;」